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よくあるご質問

よくあるご質問

離婚・男女問題について

  • 初回相談の際に準備をしたほうがいいことはありますか。

    不貞やDVなどのご主張を裏付ける資料(音声、写真、日記、探偵の調査報告書など)をご準備いただければ、ご相談がスムーズに進みます。

  • 離婚するかまだ決めきれていません。それでも相談して良いですか。

    構いません。実際に離婚する決断をされた場合には、早めにご相談いただき、準備できていたことが有利に働く可能性が高いです。

  • 慰謝料と養育費だけで離婚後生活できるのか不安です。

    慰謝料と養育費だけで生活を維持されるのは難しいと思いますので、児童扶養手当などの公的なサポートを受けられる必要があるでしょう。必要に応じて、アドバイスをさせていただきます。

  • 離婚の原因を作った立場ですが相談はできますか。

    可能です。これまで、どちらの立場の方からのご相談にも対応させていただいておりますので、状況に応じたアドバイスをさせていただきます。

  • 熟年離婚を考えていますが、今後生活していけるのか不安です。

    離婚後の生活にご不安がおありの場合、それも含めて率直にご相談いただければ、解決に向けたアドバイスをさせていただきます。

  • 離婚すると子供との関係はどのようになりますか。

    離婚後、親権者とならなかった方が、お子様との面会を希望される場合には、面会交流についての取り決めを定める必要があります。ご希望の場合には、一度ご相談いただければと思います。

  • 相手方の浮気相手を訴えることはできますか。

    可能です。不貞行為の証拠をご持参のうえ、ご相談ください。

  • 独身だと思って付き合っていた男性が既婚者でした。損害賠償を支払う必要がありますか。

    不貞行為の認識がない場合、損害賠償責任を争うことが可能です。ご相談の際に、ご事情を詳しくお聞かせください。

  • 相手方の浮気の証拠がなくても離婚できますか。

    不貞行為の証拠がない場合には、それを理由に離婚することは難しいと思います。ただし、それ以外にも、離婚の条件を満たすことは可能ですので、諦めずにご相談いただければと思います。

  • 夫の暴力から逃れる方法はありますか。

    緊急の場合には、まずは警察にご相談いただいた方がいいでしょう。その後、離婚、慰謝料などの請求に進まれる場合には、弁護士にご依頼いただいた方がよいと思います。

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